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【厳 守 事 項】 |
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1) |
国際親善試合については理事会において決定するものとし特別の理由なき場合は独断決定をしてはならない。
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2) |
監督:コーチ:選手の移籍は認めないが住所移転其の他のやむを得ない理由ある時は所属支部長の承認を得て連盟に届け出、連盟の決済により決定する。
(所属支部長が異なる場合は双方の支部長の承認を得る)
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3) |
加盟希望チームは連盟本部又は所属支部長に加盟申請書を提出する。
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4) |
支部の独立は最低小、中学生チーム各5チーム以上を基準としその間は近隣チームの支部に所属する。
(但しやむを得ない地域の場合は理事会で独立することもある)
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5) |
A)秋季大会の中学3年生の出場権は原則としてその年度の5月末日までに連盟に選手登録された者に限る。
B)春季大会の小学6年生の出場権は原則として前年度の11月末日までに連盟に登録された者に限る。
(但し事情に依り当該選手所属の支部長が申請書を提出し常任理事会でその事情が認められた時は出場を認めることが出来る)
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6) |
新規加盟チームの審査要項
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A)代 表 |
チームを代表し全責任をもつ人で連盟行事、支部理事会、支部行事に出席が出来る人で地域での人望があり指導者として適格者であること。 |
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B)副代表 |
代表を補佐し代表不在の場合は代行をつとめる事のできる人。 |
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C)監 督 |
成人で定職を持ち青少年の育成に情熱を持ち父兄より尊敬される人物であること。 |
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D)コーチ |
協調性があり監督の指示に従い選手の指導が出来る人物であること。 |
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E)選 手 |
選手名簿を提出し11名以上であること、外国籍女子でも出場できる。 |
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F)其の他 |
1)支部長は新チームが既存のチームと共存できるよう確認する。
2)部長は新チームの役員、選手ともその履歴を確認し以前に他のチームに所属していた場合はそのチームの承認を得なければならない。
3)支部長は新規加盟申請書を受け取ってから1ヵ月以内に審査を完了し書類を連盟本部に送付すること。
4)支部長は加盟希望チームの申請を否認する場合は当該チームに通知しその理由を連盟本部に連絡すること。
(この場合感情的に動くことなく公平な判断をすること)
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7) |
バッテングピッチャーは必ずヘルメットを着用する事。
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8) |
上記事項の改訂は理事会で決定する。
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